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トレンダーズさんのご招待で
シマンテック
http://www.symantec.com/ja/jp/index.jsp
子供のインターネット利用を考えるブロガーイベントに伺いました!
パネリストは
国の諮問機関「青少年インターネット環境整備に関する検討会」の委員でもある
ネット教育アナリスト尾花紀子さん
と
米国ノートン社のインターネットセーフティ担当マリアン・メリットさん
お二人からは
12~3歳になって話をするのではなく
初めにマウスを触った時点から話を始めることが大切。
小さなうちから知らず知らず知識を得ることによって
大きくなったときに使い方を誤らずにすむ
というお話がありました。
尾花さんのお子さんたちは
ちっちゃいうちからお母様のひざの上でパソコンを使っているところを見て
実際に使いだしていたそう・・
うん。知ってるよわたくし。
その理由はまたあとで。
ノートンから発表された
シマンテックが無料で提供する画期的な新サービス
子供たちのオンライン活動する上での危険から守るための
保護者のためのツールです。
たとえばヒロシくんがJTのサイトを見たいとします。
でもJTのサイトはたばこの会社のサイトなので
このサービスを利用するとこんなふうにでてきます。
有害とみなされたサイトはブロックされるのです。
普通のフィルタリングサービスはここまで。
でもね、ノートンはちょっと違います。
ヒロシくんのおとうさんは実はJTで働いてます。
それでお父さんの仕事場について知りたかったのです。
それでお父さん、お母さんに
「お父さんの会社のことを調べたいから許可して!」と入力します。
お父さんお母さんは
PCでも携帯でもそれを受け取ると許可することができます。
そうするとヒロシくんは無事
こんなふうに、ただブロックしたり
子供のことをただ監視するのではなくて
子供の世界を知る
たとえばどんなサイトを一番見ているかということを知り
子供がどんなことに興味があるのかを知ることによって
子供とコミュニケーションをとる手段にしようというお話が
パネリストのお二人からあり
そうだなあと思いました。
うちの息子もね
散々見て欲しくないものとかネットを通して見聞きしてしまったあとで
親としてしまった!と思ったことが多かったです。
それに、そういう使い方を早くに知っていたら
子供とのコミュニケーションの役に立った気がするなあ。
この日のお料理は

シマンテック
http://www.symantec.com/ja/jp/index.jsp
お昼の花道さん
ランチ・ふわふわスイーツ・ホテル朝食を中心に主婦の食べ歩き日記です
なかなかホテル宿泊はムリなので朝ごはんだけ食べて旅気分できるのが特技です
>URL:http://ameblo.jp/shufu-lunch2005/
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